▼急上昇キーワード「シロハラ」ときょうの書き付け

どうもおはようございますです・・・!

えー、昨日はあまり寝られませんでした。

いつもネットなどでは「シロハラ」や、それに関係することが注目されたりしているみたいです、、、

それでは、「シロハラ」に関連する動画をご紹介しておきます。

シロハラウミワシ捕食シーン

なるほどですね。

ちなみに・・・

【質問内容】

母が無計画に連れてきたペットに頭を痛めています。 長文になります。半分以上愚痴です。ご了承ください。 20代女性です。 昔から動物が大好きで、特に鳥類に憧れがありました しかし我が家には既に犬4匹に猫2匹がおり、生まれた時から犬と猫は常に我が家に居る状態で「鳥を飼いたい」と両親にずっと嘆願してきましたが猫も狩猟犬も居るのに無理に決まっている、と一蹴され続けてきました。 因みに上記6匹の内の猫1匹は私が欲しくてお迎えした子ですが他5匹は両親が拾ってきたり購入したりした子達です 確かにもっともな意見だったので、今の子達が居なくなったら自分で好きな子を購入しようと決めていましたし、そう両親にも言っていました。 鳥類なら何でも良い訳ではなく、キソデやウロコ、シロハラ等50年以上生きる可能性のある子達が特に好みです。短命な子でしたら一緒に生活したいのは白文鳥、キンカチョウでしょうか。それでも8年~15年くらい生きる子もいます 自分の年齢を引いて考えても、本当なら今の内からお迎えして一緒にずっと生活していたいくらいです。 一度きりの人生なのでパートナー達を妥協したくはありません。しかし中型~大型のインコやオウムは特に鳴き声も大きく、私が実家(戸建一軒家)を出てアパートに行ってお迎えする訳にもいかず… そんな状況で、母(60代後半)がまた新しいペットをお迎えしてしまいました。 オカメインコです 私に何の相談もせず、知人の所で生まれた生後2カ月の中雛を購入してきました。私は友人と旅行に出かけていて、家に居ない隙にコッソリ持って帰ってきたそうです。 何の下調べもせず突発的に貰ってきたようで、私が家に戻った時にはまだ寒い3月にも関わらずヒーターも入れずに廊下の犬や猫が届かない寒いラックの上の鳥かごの中で寒そうに羽を膨らませて食事も飲み物も受け付けない状態でした。 知人の人は雛の飼育を親鳥にまかせっきりにしており、人間を見た事がないオカメインコは人間を敵とみなして威嚇し噛みつき、餌も食べずでつきっきりでの世話をしました。 やっと手には乗るようになりましたがベタ慣れとまではいかず、触ろうとするとやはり威嚇されます。 オカメインコは大好きです。しかし、インコではなくオウムの為粉がインコより多いんです。 そして私は喘息持ちの為換羽が始まる季節などは特に傍に寄れません。だからオウムだけは飼いたくても飼えないなーと思っていたというのにまさかのオカメインコ… この子はオウムであるため粉が出る事。南国の方の鳥の為寒い間はヒーターが必需品である事。寿命は20年以上ある事。長年の夢だった鳥類の飼育だとわかっているならせめて私に相談してほしかった事。 こと細かく説明しました。すると母は 「粉が出るなんて知らなかった」 「ヒーター付けなきゃいけないだなんて知らない。とんだ金食い虫」 「寿命も5年くらいだと聞いていた。だまされた」 と言い訳ばかりです。挙句の果てには 「これはサプライズでお前にプレゼントした子だ。喜んでもらえると思っていた」 「お前の子だから以後面倒、飼育費用、全てお前がするように」 と言って私が面倒や餌代、治療費等を全て支払う事になってしまいました。 一度引き取ったのも何かの縁ですし、我が家の身勝手な都合でこのオカメに負担を掛けたくないので、邪魔だから里親に出すという母の意見はずっと突っぱねています。 しかしこの子とこれから20年…そう思うと嬉しいよりも、不安と落胆という気持ちがどうしても強くなってしまいます。毎日お世話をして、放鳥してもやはり人間に対する警戒は多少残ってしまっており、2・3度頭をなでさせてはくれるもののカキカキもまともにさせてくれません。 放鳥したら肩には止まってくれますが触ろうとすると慌てて飛んで逃げていきあちこちの壁に衝突して床に落ちるまでパニックを起こすので下手に触れません。 お迎えするなら、雛の内から挿餌したかった…二か月くらいの頃にはもうベタベタの子で、将来ニギコロも経験してみたかった…そんな無念さがどうしても頭から離れないんです。 母の身勝手さ、無鉄砲さに心底イライラします どなたか私のこの気持ちを上手く押し込める言葉を下さい… オカメちゃんは大好きなのに、心の底から楽しいと思えない事にも罪悪感とストレスを感じてしまいます 長くなり申し訳ありませんでした。

【ベストアンサーに選ばれた回答】

ある意味、親鳥に育てられた幸せな鳥だと思います。 親鳥から免疫をもらえたので、挿餌育ちの子より免疫力では丈夫です。 鳥の飼育が初めての人には、中型以上の挿餌は絶対におすすめしません。 また、個体差は当然ありますが、オカメインコは穏やかでおっとりしていて甘えん坊なので、特になつかせやすいです。 少し時間はかかるかもしれませんが、今からでも十分ベタなれに出来ます。 それができていないのは、失礼な言い方ですが、質問者さんの気持ちの問題だと思います。 鳥は小型であっても非常に頭が良く、人の心を読むのが得意です。 ましてや中型のオカメインコは本当に頭が良いです。 質問者さんの気持ちも読まれています。 好きになってくれない人に、なつくわけないですよね。 今の時点で肩にのってくれるだけ、ありがたいことだと思いませんか? おかめだから大丈夫なだけで、他の鳥種なら噛まれているかと。 鳥の飼育本も色々出ていますが、手のりにする方法の書かれているものを買ってきて、時間をかけて信頼されるようにしたらどうでしょうか? ちなみに、オカメインコは臆病なので、挿餌してもにぎころは難しいです。 まだ20代とのことですが、特に大型は、今飼いはじめると飼い続けられない可能性も出てきます。 鳥を優先するなら別ですが。 恋愛もままならない可能性があります。 大型を飼いはじめる人の一番多い年齢帯は、40歳前後です。 人生の流れも大体落ち着いてきて、結婚して家庭の面も落ち着き、お金の余裕ができるからです。 いつか、自分の憧れの鳥を飼うために、まず今はオカメインコに向き合ってみるのは良いことだと思います。 オカメインコを育てられないようでは、他の中型以上の鳥は無理です。 お粉は、空気清浄機で対応できます。 また、最初の冬を越すまでは、気温に気を付けてください。 最初の冬を越したオカメインコは、非常に丈夫です。 大体、東京の平均気温くらいの場所に生息している鳥ですので。 色々勉強されてみてくださいね。

引用元

今日の知恵袋には、こんなご相談もありました。

なにやら最近になってからなんですが、冷麺のことが興味深いです。

さてほんじつもほどほどに奮闘しましょう・・・!

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