▲注目ワード”ゾメタ”と今日の日誌

皆様、こんばんは。

きょうの私の健康状態はそれなりでしたよ~。

頻繁にネットでは、「ゾメタ」についてが話されているみたいですね。

それでは、「ゾメタ」に関連する動画をご紹介しておきます。

Zometa Механизм Действия.wmv

さすがですね。

ちなみに・・・

【質問内容】

前立腺がんの骨転移について教えてください。 骨転移と、内臓転移もある状態が同じステージに分類されていますが、内臓転移がなくても死因になることはあるのでしょうか? (長文申し訳ありません) 3年前、小線源療法後の再燃が頭部まで骨転移した状態で見つかりました。 すぐにホルモン療法を開始し、ほぼ同時にゾメタとドセタキセルの抗がん剤治療も併用しながらやってきましたが、半年前ドセタキセル後にPSAの上昇が見られたため中止、今は3回目のホルモン剤変更の末イクスタンジを飲み始めたところです。 (リュープリンほか最初の3セット(最初の二年半) → オダイン(2w) →プロセキソール(2w) →イクスタンジ) 先日Drに、あと2剤くらいしか使える薬がないから、会いたい人に会い、やりたいことは今のうちにやっておくようにと言われました。 なお、腰に夜中にそれで目覚めてしまう痛みがあり、先日から湿布と毎食後のカロナールを使って押さえています。週明けから全14回の放射線照射が始まります。 疑問点は2つあります。 1. ドセタキセルはもう使えないのでしょうか? 今まで、何週間おきに何回、何クールといういわゆる抗がん剤的な使い方でなく、大体1.5か月に一度、PSAの値を見つつやりましょうという投与しか受けていません。(値がよければ飛ばすこともあった。) ラストバッターをきちんと使えないまま、もう下がらせるのかという気持ちがしています。 2. この段階でセカンドオピニオンを受けるのは得策ではないでしょうか? 再燃以降、PSAがあまり上がっていません。 最高値は再燃時の12で、治療のおかげで0に下がり、今は4です。 最近腰の痛みが出てきたもののPSAはあまり上がらず内臓の転移もないので、覚悟はしつつも心のどこかではまだまだ平気と思っていたようです。 ホスピスの話まで出てきたのでショックで質問しました。 専門家の方、世の中の前立腺がん仲間の方、ご意見いただければ本当に幸いです。 よろしくお願いいたします。

【ベストアンサーに選ばれた回答】

ドセタキセル投与してもPSAが上昇するのであれば 当該薬剤はもう使えないと考えるのが一般的です。 文面からセカンドオピニオンを受けるのは現在の医師の 治療方針に疑問不満があるからと読み取れます 落ち込み度を増幅させない為にもお受けにならない方が いいと私は思います。 骨転移と確定した時点で深刻と思って下さい 内臓転移の有無にあまり関係なく死因になります。 検診受診の遅れが疑われますがいかがですか? 辛くても現在の医師団(担当医)と相談しながら 治療を継続されることをお勧めします。 追記:現時点の数値が良くても上下しながら右肩方向になります。 私考ですから絶対ではありませんあくまでも参考意見と思って下さい。

引用元

今日の知恵袋には、こんなご相談もありました。

なんとなくですが、ちょっと前からロコモコなどについて目が離せません。

それではまたいつか会いましょう…。

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