△旬のキーワード[秋本番]と今日の心覚え

皆様 ぐっどもーにんぐ!

あのですね、朝からかなり食べ過ぎたかも。

この頃、ネットや、それ以外でも「秋本番」や、それにまつわる事が言及されているらしいんです。。。

それでは、「秋本番」に関連する動画をご紹介しておきます。

【続】バッタでバスを釣る!秋本番!ということはバッタも本番!虫系トップウォーター、レーベル:クリックホッパー・ポッパーを湖北(奥琵琶湖)で使ってみた! REBEL Crickhopper Popper

なるほど。

ちなみに・・・

【質問内容】

夫の不倫を忘れる方法 長文で失礼します。鬱になっているので誹謗中傷バカにする言葉はやめて下さい。去年の秋に入籍した新婚です。引っ越しの際に彼の元カノの手紙が出て来たのを、伝えても放ったらかしで、私がイライラして捨ててしまいました。彼には未練も何もなく、私が勝手に捨てた行為にキレられました。彼とは3年半交際しました。女の子と遊びに行ってたのも知ってましたが、彼の愛情を感じ、完全に信用していたので何も疑うことなく過ごしていました。ここでもし何か浮気があったとしても今は知りたくありません。年が明け、結婚式場を探している時には女友達に私との結婚生活について相談していました。相談と言っても、結局手紙を捨てられたことを根に持って女の子に逃げてただけだと思います。次第に、外出が増えました。出張以外の外泊はありませんが出張も今になってはどこまで信じたらいいのか分かりません。女の影を感じていました。GW前に彼の不倫が発覚しました。彼女と親しくなりだしたのは1ヶ月程だと思いますし、不貞行為は彼を信じるなら1度きりです。裏切られたショックで鬱になり、過呼吸を初めて起こし、しょっちゅう発狂したりうなされる日が続きました。彼のスマホから仕事関係以外の女性を全て消去しました(了承済み)。しばらくは反省してくれましたが、彼の親も親なので、許すと決めた私ですが時折フラッシュバックするようになりました。人は誰かを傷つけてもすぐに忘れます。次第に「いつまで言われるんだよ」と逆ギレされるようになり、精神的DVに値する言葉をぶつけられるようになりました。力の暴力はありません。風俗にも行っていたみたいです。割引券が出てきたことで「付き合いで行った」と告白されました。調べたら、マットヘルス?で本番はない場所みたいですが。彼が気持ち悪くなって家出しました。まだ1週間ですが、今距離を置いています。彼の態度に見かね、私の父親を交え話しをしたり、電話で冷静な話をして、私をもっと大事にしてくれることを約束してくれました。私も責め過ぎたりと、悪かった部分はもちろんあるので反省しています。ただ、きっとこれからどれだけ大切にされても私は不倫や風俗を思い出し悩むのだと思います。彼のことは本当に愛しています。子供はいませんが離婚は考えていません。このような質問に離婚を勧められている回答はよく見ますが、そのような提案や旦那をけなすような言葉は止めて下さい。前を向いて行きたいです。夫に新婚時代不倫された方、風俗に行かれた方、どのように乗り越え信頼を築き直して行きましたか?今私は彼に心を殺されました。例えると親友に財布を盗まれて信用出来なくなったような感覚と似たものだと思います。何もかも疑ってしまいますり一日中涙しか出ず、無職なので空き家になっている祖母の家で何をすることもなくボーッとしています。死にたいのに死ぬ勇気もなく、彼がそれでも大好きなので別れることも出来ません。

【ベストアンサーに選ばれた回答】

まずお仕事や習い事などをはじめることをオススメします。1人で何もしてないというのが一番余計なことを考えてしまい良くないです。何かに没頭するといいと思います。 不倫されるよりは風俗に行ってくれた方がマシだとは思えませんか?素人に手を出されて下手に恋愛感情などに発展されるよりよくないですか?どこかで息抜き、というかガス抜きをしないと、八方塞がりではご主人もどこかまた変なところで爆発してしまいますよ。 わたしの主人も結婚前風俗が好きな方でした。(素人の子に手を出すことはありませんでしたがキャバクラ嬢を口説いたことはあったようです) とにかく仕事に没頭しました。ほっぽって友人と会ってとにかく気晴らしをしていました。そのうち彼も考えを改め今では穏やかに結婚生活を送っています。 ご主人のことは愛してらっしゃるとのことですので安心しました。ご主人のいいところを考えてみてください。今ではもう、まー家にお金入れて養ってくれて優しいからちょっとぐらいいいや。笑と思えるようになりました。時間が解決してくれますよ。 とにかく何かすることです。ぼーっとしてると頭の中をループするだけです。他のことを考えるきっかけを自分で作ってみてください。

引用元

今日の知恵袋には、こんなご相談もありました。

なんとなく、どうもポトフなどについて目が離せません。

さて、きょうも一日生き抜きましょう・・・!

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