□注目キーワード‘晩夏’と本日の書付け

どうもお早うございます。。。

どーも朝からちょっと食べ過ぎてしまいました。

けっこうニュースサイトや、それ以外でも「晩夏」についてが話されているということらしいんですよね。

それでは、「晩夏」に関連する動画をご紹介しておきます。

奥武蔵サイクリング2011晩夏~ときがわ町から堂平山へ~

へ~。。。

ちなみに・・・

【質問内容】

ゴーヤーの葉色が薄い。 お世話になります。 現在育てているゴーヤーについて、良きアドバイスをお願いします。 建物西側のアスファルトの通路に縦30×横30×高さ40cmのプランターを2つ置いています。 プランターとプランターの間は25cm程離しています。 西側の為、午前中は日陰ですが、午後から夕方まで直射日光が当たります。 プランターには鉢底石を敷き『花と野菜の培養土』を上から3cmの所まで入れ、昨年自宅で収穫したゴーヤー種から発芽した苗を植えて一番上にもみ殻を敷き詰めています。 支柱は窓の格子を支えにして縦4本横4本を結束バンドで止め、ゴーヤーが25cm位になった時にネットに誘引しました。 摘心は7枚目の時と1mになった頃に行い、窓枠の上の高さ(約2.2m)まで来たらそれ以上伸びないように先を摘んでいます。 水は1日1~2回。朝・夕の涼しい時間帯に冷たい井戸水をバケツに汲み、土の表面がえぐれないようひしゃくから手に水を伝わらせてやっています。 プランター1つに付きバケツ半杯(約4~5リットル)程です。 毎回、下から水が流れて抜けるのを確認しています。 肥料は梅雨明け宣言があった7月18日に8-8-8と書いてあるお菓子のチョコベビーサイズの粒剤を1つのプランターに付き握りこぶし半分与え、初めて雌花が咲いた8月1日と3つ目の雌花が咲いた今日8月12日に千代田化成というほんだしに良く似た顆粒を1つのプランターに付き握りこぶし半分与えました。 天候以外は昨年と同じように育てているのですが、濃い緑の葉が茂り豊作だった昨年に比べて今年は葉が黄緑色で小さく、親づる子づるも細めで本数も少なく、伸びる勢いも弱いので葉の隙間が多いです。 晩夏の西日を防ぐ為に、元気な葉が青々と茂るグリーンカーテンに育てるには、今後どのようにすれば良いでしょうか。 何卒ご教授下さいますよう宜しくお願い致します。

【ベストアンサーに選ばれた回答】

先の回答者様が仰る様に、土は新しくされたか、再利用できる適切な土造りをされましたか?。種からとの事ですので、接ぎ木苗と違い、連作は育ち難いなど、問題がでます。 天候以外にお心当たりが無いなら、今年は気温が高いので、アスファルト照り返しでプランター土が熱くならない様に、スチロール材で被うとか、アスファルトからブロックなどで、底を離し且つ遮熱シートなどをプランターに被せるなど、段ボールでも構わないので、工夫されて下さい。

引用元

今日の知恵袋には、こんなご相談もありました。

最近になってからチキンタツタが、気になります。

さて、本日もしっかり尽力しましょう・・・!

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