●旬のワード”まめまき”と今日のログ

みなさま おはよーうございます・・・!

えー、昨日はあまり眠れませんでした。

まあまあ、ウェブ上の日記などでは「まめまき」に関連することとかが注目されているらしいんですよね。

それでは、「まめまき」に関連する動画をご紹介しておきます。

120203「久留米あかつき幼稚園・年少の節分豆まき」.AVI

ほうほう。

ちなみに・・・

【質問内容】

すみません。関口栄さんの著作で、昔に読んだ記憶が、あるのですが、節分のまめまきは、行わないのですよね。 善光寺さんは、有名人を招き毎年まめまきをします。 み教えを教えて下さい。 よろしくお願い致します。

【ベストアンサーに選ばれた回答】

bobumari707様、こんにちは そしてリクエストを頂きまして有難うございました。 節分の豆まきの謂れなどについて、み教えでは以下のように説明されております。 過去回答したものを再掲させて頂きました。 日本では立春の前日に行う追儺(ついな)と言う豆撒きをする風習があります。 鬼を追い払うというものです。 豆撒きの本当の意味は、「正神の神を追い払う」ということなのです。 豆撒きの行事は、水の時代に副神の神々が国万造主大神様を「艮(うしとら)の方角・北東」へ押し込め奉りました。長い水の時代を通じて艮の方角が鬼門となっています。また、奥様の国万造美大神様を「坤(ひつじさる)の方角・南西」に押し込めてしまったことに由来します。 日本の家相では北東を「表鬼門」、その対角にある南西を「裏鬼門」と呼び、一般的に「悪い不吉な方角」として忌み嫌われています。 鬼門は正しくは、「貴門」と書くのが正しいものです。つまり尊いお方を「艮(うしとら)の方角・北東」へ押し込め奉ってしまったということになります。このように貴門は決して不吉な方角ではないのです。邪悪な鬼からすれば不吉な方角となるのでしょう。 貴門である北東の方角から常に清浄の氣が流れていますから、仏壇は南向きに置き、貴門の方角へ向けて置かない方が望ましいものです。 これが「艮の金神」「坤の金神」とされ、今に伝わる神追いの伝説として残されていて、正神の神様を押し込め奉った人類共通の罪穢になるわけです。 鬼の角とトラ柄のパンツの謂れは、艮(うしとら)=丑寅(ウシ・トラ)=ウシの角、トラのパンツからきたものです。 その押し込め奉った正神の神様が出て来ないように、副神の神々が「炒り豆に花が咲いた時に出て来なさい」と言って炒り豆をぶつけたそうです。炒り豆に花が咲くことはありませんから、『永遠に出て来るな』という呪い、呪術が込められた行事です。 国万造主大神様は無から有を生み出されたので、ス神の体の面、御二(おんに)の神といいます。国万造主大神様は御二(おんに)の神なので、この正神の神を「鬼」とし、副神の神々を「福」としました。そして「鬼は外、福は内」とされてしまったのです。 日本神話での「天の岩戸閉め」のお話しとして知られています。 これは正神から副神の時代に変わるご経綸を表現しているのです。 水の時代の神々が、立て別けの厳しい火の神の国万造主大神様と奥様の国万造美大神様を押し込め奉ったときに、正神の神々の意力・神威を封鎖する目的で色々なしきたりというものが今に残っているのです。その一つが「豆撒き」なのです。 豆撒きは人類が決して行ってはいけない行事です。 神様に対して大変なご無礼を平気で人々は行っている、ということを知らなければいけません。 神社・仏閣が豆撒きを率先して行うこと自体、間違った行為であると言えるのです。このような現状ですから、神様から色々な厳しい戒告現象を受けざるを得なくなるわけです。 以上の理由により、当教団では豆まきは行いません。

引用元

今日の知恵袋には、こんなご相談もありました。

どういうわけか、最近になってからなんですが、ポトフとかのことが関心ありです。

さて、本日もぼちぼち力を尽くしましょう・・・!

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